私も実機を持っていないのでなんとも言えませんが、実体験した人たちの意見ではそんなこともないようですよ。
メモリは盛れるだけ盛れ、と私も思っているので今使っているMacBook Proは64GB積んでいます。
もう5年前の端末ですがそのおかげなのか、全く問題なく使えています。
そう詰めるだけ積むのが吉ということに変わりはありません。
でもNeoはたった8GBでも意外と快適なのは構造的な違いとOSはの違いにあります。
今のMacBook系は後からメモリの追加ができません。これはユニファイドメモリという設計思想からきているのですが、その恩恵で低遅延で広帯域幅。
そのためかなりメモリが高速で動いています。
またWindowsに比べてメモリ圧縮効率がよく、比較すると約1.6倍ほどと言われているのでWindowsユーザがイメージする12GBほどと同等と考えるとそんなに悪くないイメージだと思いませんか?
でも流石に4Kの動画をバリバリ編集したり、Photoshopで巨大なファイルを何枚も開いて作業するというのは無理があると思います。
でもそんな使い方、どれぐらいの人がやっているのかと言えば極少数ではないでしょうか?
一般的な使い方っていう定義はありませんが、普通の人が使うにはそれほど問題にならないスペックではないかと思います。
いずれにせよ触らずに文句をいって遠ざかるのはもったいない。
触ってみてください。
展示品にはあなたが使いたいアプリケーションすべてが入っているわけではないですが、ある程度は実感ができるかと思います。
私はメモリ容量よりもストレージ容量の問題で手が出ません。
これが2GBになるなら買ってみたいなと思っています。
まぁそれこそそんな人はProを使えやということなのでしょうが。


















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