本来、経営者側も日本人で固めたほうが楽です。
言葉も文化も同じですから。
でも日本人をとらずに外国人を優先させています。
これはなぜかというと今の若者が使いにくいからとのこと。
もちろん全員ではありませんが、バイトでも怒られたらすぐに辞めてしまう。
なんなら怒られてもいないのにやる気が無くなって来なくなってしまう。
正社員採用もそうで退職の話ですら人に任せる状態。
昔はいなかったのかというといましたよ。でも割合的にそれが増えているのと外国人という選択肢が出てきてしまっているのが昔との違いです。
基本的に経営者が望んでいる従業員はAIやロボットです。
でもそれはまだ少し先の話となると、日本人じゃなくていいよね?というか日本人じゃないほうが楽だよね?となってしまっているためです。
これは怒られずに育った、必死になにかに打ち込んでこなかったというところが昭和世代との違いだと思います。
教育の問題ですが、だからといってそれを今叩いたところで今の若者は何も変わらないので自分たちをかえていかないと、ですね。


















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