法律代行という名前でむちゃくちゃな要求を持って脅してくる人が増えています。
これを法律から見ていきたいと思います。
基本的に民間企業という形できていると思いますが、この場合は本人がやめたいと言っているという意志の伝達はOK。
ただし退職金や未払賃金の交渉を行った時点で非弁行為、つまり違法になるので警察を呼んだら良いと思いますよ。
これが労働組合の場合は一定の交渉はOKですが、損害賠償請求や裁判の代理はできません。
もし弁護士の場合は全ての交渉の代理が可能です。
弁護士だと嘘をついた場合はその弁護士のフルネーム、所属弁護士会、弁護士登録番号などを聞いてください。
これで本当に弁護士資格を持っているかを検索することが出来ます。
もし弁護士でもないのに弁護士だと言ったらそれ時代がアウト。
こういう知識をちゃんとぶつければどこかに消えていくんじゃないですかね?


















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