ドラえもんの世界に登場する翻訳こんにゃくのようなものが出てきたらもう必要ないでしょうね。
でもそれまでは今のようにデバイスに頼っての会話になります。
それでもだいぶ翻訳精度は上がってきて通じることはできますが、言葉の裏に隠れた気持ちはなかなか伝わらないのが現状です。
言葉はその国の人の思考、文化が形になったものなのでそう簡単に翻訳できるものではないし、人任せ翻訳ではその根本の思考を理解することができないのでわかり合うことができないのです。
例えば外国人の彼女ができた時、ベッドにスマホを持ち込むのでしょうか?
喧嘩をするときもスマホ経由では喧嘩をする気もなくなり、会話が途絶えて喧嘩より最悪無結果になると思います。
私が外国人と仲良くなる方法の1つで使っているのが、その国の言語の誰でも知っている歌を1つ以上覚えること。
英語はメジャー言語なので別に感動されませんが、マイナー言語でこれをやると一気に仲良くなります。
意味がわかってなかったとしてもそれが関係を深めるきっかけとなります。
なので英語の勉強は大切ですよ!


















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